Venture Spirits エボラブルアジアの魂

終わりなき成長

「IT×旅行」を主軸に急成長を続けているエボラブルアジア。

創業来の主力事業である国内航空券のオンライン販売では国内最大手の規模となりましたが、エボラブルアジアの成長はまだまだ続きます。

主力事業である「エアトリ」をより便利なサービスとするために日々改善を続けており、会員数や販売額は増加を続けています。

エボラブルアジアが目指すのは国内最大手の遥か先、「アジア発の世界的メガベンチャー」です。

永遠のベンチャースピリット

エボラブルアジアは2016年に東証マザーズへ上場、2017年には東証一部へと上場し、安定した経営基盤を持っています。

しかし東証一部上場企業となっても、エボラブルアジアが創業時から持っている「ベンチャースピリット」に変わりはありません。

エボラブルアジアでは成長企業への積極的な投資を行い、新規ビジネスの創出にも力を入れています。

また、既存のサービスと向き合う際も、挑戦心を忘れません。たとえどのような障壁があろうとも、妥協することなく改善を行います。

エボラブルアジアは不滅のベンチャースピリットを持ち、挑戦することを恐れずに前進し続けます。

人の成長にとことんフォーカス

エボラブルアジアは、働く人々の成長なくして企業の成長はない、と考えています。

スタート地点はどこでも大丈夫。

「ひとつ上のステージに行きたい」

「自ら市場を開拓したい」

そんな意欲に応えられる環境が、エボラブルアジアにはあります。

職場の特徴は、大きく分けて以下の三つ。

  • 経営陣との距離が近く、国内最大手の企業を作り上げたスキルを直接学ぶことができる。
  • 経営スピードが速く、日々会社の成長を実感できる。
  • 主体的に動けば、自分から仕事を選べる。

さらに、有給休暇取得の推奨制度やノー残業デーの導入など、「安心して成長できる」環境作りも万全です。

こうした環境作りも、すべては「人の成長」のため。エボラブルアジアでは、あなたの向上心がそのまま成長へと繋がります。

成長した “あと” にも道はある

エボラブルアジアは個人が成長できる機会に恵まれているため、若くして活躍の場を広げる人が多く在籍しています。彼らはたとえ独立しても十分成功できるほど高いスキルを持っていますが、離職率は低く、近年さらに減少傾向にあります。

なぜなら、個々人が成長すると共に、会社も成長を続けているから。エボラブルアジアは常に新しいことに挑戦し続けているので、成長してからも自分のスキルを存分に発揮できる舞台があるのです。エボラブルアジアは人の成長にフォーカスするだけでなく、あなたが成長した “あと” の道もしっかり用意しています。

エボラブルアジアのベンチャースピリットに共感したあなたなら、目の前の目標だけでなく、人生を懸けた大きな目標に向かって一緒に進むことができます。

市場環境×ビジネスモデル

エボラブルアジアが得意とするのは、将来性のある市場を開拓することです。エボラブルアジアが世界各地にビジネスを展開できているのも、先見性があるからこそ。

エボラブルアジアは主力事業である国内航空券のオンライン販売をはじめ、オフショア開発やインバウンド事業にもいち早く目をつけ、独自のマーケットを開拓してきました。現在では航空券の販売だけでなく、訪日観光客向けのキャンピングカーレンタルや両替、ポケットWi-Fiのレンタルなども手掛けています。

エボラブルアジアは、新たな市場において他社には真似できないユニークなビジネスを展開することで、他社の参入障壁が高いマーケットを形成していきます。

日本からアジア、そして世界へ

エボラブルアジアは2007年に創業し、5年後の2012年にベトナムへと進出しました。ホーチミンに設立したオフィスは発展を続け、わずか数年の間に東南アジアにおける日系企業で最大手のITオフショア開発拠点へと成長を遂げました。

そして2016年にはシリコンバレーへの展開も果たし、世界中のIT開発をシームレスに結ぶ独自のビジネスを展開しています。

また、主力事業であるオンライン旅行においても、当初の国内航空券販売ビジネスに留まらず、海外航空券や各種言語の対応などグローバルに活躍の場の幅を広げています。

今後も、エボラブルアジアのフィールドは海を越え、大陸を問わずに開拓を続けていきます。